So-net無料ブログ作成

アプリは海外展開・・・私はママチャリで大阪ローカル [シングルパパの簡単家計簿]

こんばんは。本日、大阪の天気は良くて、気持ち良かったと言いたかったのですが、
この時期になると、私は花粉症のため、花粉が多いと涙目になって悲しくなります。

悲しくは無いはずなのですが、涙を流すと何故かさびしい気分にもなったりするんで
すよね・・・・・

私の交通手段は、ママチャリを愛用しているのですが、この時期に幹線道路沿い
なんか移動していると、花粉だか埃だかわかりませんが、ざらざらとして、本当に
困ったものです。

私は大阪府内をうろうろとしているのですが、私の開発したアプリは多言語化した
ので、多くの国に渡ったようで、不思議な気分です。

私自身が、大阪内でしかウロウロしていないのに、アプリは世界に。。というのは
本当にネットが世界中に張り巡らされていると実感するものです。

さて、本日は、Android Developer Consoleの統計情報から、気になったことを
記述したいと思います。

多言語化した後のダウンロード状況をみてみると、多言語化したにも関わらず、
日本語以外のダウンロードの数は急激に、大きくなるものではありませんでした。

しかし、多言語化の後にアプリの広告である admob を試したところ、日本語より
外国語のダウンロードの率が大きく伸びました。

これは?どうしてかな?単に、海外の人の方が素直にダウンロードしてくれるの
かな?とか。。。いろいろ考え巡らせてみました。

私が、admob で設定した単価は最低の0.01ドルです、日本円に換算すると1円
にもなりません。しかしながら、日本より物価の低い国において、ワンクリック0.01
ドルは、魅力に感じるかと思います。

そう考えながら、私のアプリの国別の順をみると、
日本、台湾、韓国、チリ、アメリカ、メキシコ、ブラジル、サウジアラビア、中国の順
で、次に示すファイナンスでトップ10の国別の順をみると
アメリカ、韓国、日本、台湾、ドイツ、フランス、イギリス、カナダ、ブラジル、・・・・・
となっています。

なるほどお~。まあ、先進国と呼ばれているところには、もっと優秀なアプリがある?
という理由も考えられますが、クリック単価を最低にしているので、物価の高いところ
には、甘みが薄いので、あんまり配信されなかったのかな?とも考えられます。

買ってもらう事を考えるなら、物価の差も考慮しながら、宣伝するべきかもしれません
が、フリーのアプリに対しては1ユーザは1ユーザで変わりありませんね^^

などなど、考えながら・・・・・少し驚いたのは、言語対応していない公用語がアラビア
語の国からのダウンロードがありました。

なんか、神秘的なアラビア語。多くの国で使われているようなので、対応したいなあ~
と思っています。ただ、少し調べると右から書き始めるそうなので、上手く対応できる
のか?少し心配ですね。


人気ブログランキングへ

nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:携帯コンテンツ

nice! 1

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。